旅物語

ポルトガルへの旅 まとめ

こんにちは すてきな農業のスタイル にようこそ

ロカ岬を目指すという目的を掲げ、海とは違った城塞都市を付け加え、さらにポサーダ(国営ホテル)を追加した今回のポルトガルへの旅。その総集編です。(ロカ岬を訪ねて1
そのほか、友達が紹介を受けた港町ナザレ、それからお決まりの観光地、ポルトと渓谷、リスボン、これだけの地域や街を巡ってみた。

順路は、次のように、それぞれでブログにしてある。ここではまだ掲示しなかった写真も含めて、まとめを作っておきましょう。

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ナザレ:夕日に輝く路地(ナザレ1) 232㎞ でした。
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バタリャ修道院(ナザレ2バターリャ修道院
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コインブラ(124㎞):ISABEL展 (コインブラ1
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ハレル〜ヤ という音階があります。雨のメインストリートも輝いています。
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アヴェイロ:期待の塩はコンビニに。カラフルな船。(アヴェイロ
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ヴィアナ・ド・カステロ(254㎞):天気が残念だった。
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Porto São Bento駅のアズレージョ
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ホームへ:出発案内
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帰路にあったスーパーマーケット:ここで軽くディナー
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ドゥエロ渓谷へ(ワンデイトリップ)空撮ではありません
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ここが世界最古級のワイン産地としてのドウロ。そして、世界初の原産地呼称制度(D.O.C.)の導入した場所だそうです。古い時代のボトルの展示。(Douro Museum
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ポルトに帰ってきました(213㎞)が、渋滞です。
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ポルトからスペイン国境近くのマルヴォン 到着(294㎞)
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 城塞をめぐる  :天気回復

エヴォラを経由してリスボン、レンタカーを返却しました。(272㎞)
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人数は3人。レンタカーはオペル、走行距離は約1,500km。給油4回。

リスボン1 :やり過ごして右折ですね。
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リスボン2 :前兆だったのか?
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一般的な家の鍵:落とし物でしょうね。
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リスボンからの帰路(1)
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トラブル(体調不良と医療支援)で・・・
+α:ヒルトンEmerald
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インド上空の夕焼け
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羽田到着(1:00)しました。税関通過などやりやすくなっていましたが、荷物は最後に出てきました。

しかし、為替レートが悪かった、何か間違っているんじゃないかと思うくらいだ。一食に20ユーロくらいかかるので、3,700円くらいになる。
円で考えず、ユーロの頭になることで、少し罪悪感から逃れることができるが。(後が怖い)


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by tm3381 | 2025-11-07 06:15 | 旅物語 | Comments(0)

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